オトコの本音|生活2chまとめブログ

【悲劇】久々に実家へ帰省…ところが畑を見に行って仰天、大量のガラス片が散乱していた!涙目になりがら祖母「野菜持たせてあげられなくてごめん…」一体何が…

423: 名無しさん@HOME 2012/12/03(月) 16:37:24.87 O
多少フェイクあるし、皆に比べたら事が小さいけど実家が修羅場。 
久々に実家に帰ったら、実家の塀に車が大激突した事故があったということを母から聞いた。 
畑を見に行ってみると仰天。塀を飛び越して生土の上に直接フロントガラスかなにかの破片が大量かつ全面に飛び散っていた。 
50mプールくらいの大きさ畑を趣味で耕し野菜を育ててたおばあちゃんは涙目。帰り際に「野菜持たせてあげられなくてごめんね…」('A`)バーチャン… 
犬3匹も門を閉めても庭で思う存分走り回れなくてしょんぼり。 
事故を起こした方は当たり所が悪かったようで…身内にも連絡がつかないらしい。 
処理は業者に頼むしかないとのことだけど、なんか腑に落ちない。でも仕方ないよね…

【修羅場】県内トップの高校へ入学、憧れの野球部へ!しかし一向に上手くならない俺www勉強に励むも成績もビリ…自暴自棄になった俺は顧問に相談、その結果→

587: 名無しさん@HOME 2012/12/05(水) 09:54:08.94 I
高校生の時に俺は硬式野球部だったんだが、一応県内トップ校で勉強も部活もとても力が入っていた。
俺は入学当初から成績もビリで1年次は仮進級、部活では下手くそで存在感も希薄だった。 

2年の秋の大会が終わった直後、もう限界で学校を辞めたいとも思ったが部活を辞めて勉強することにした。 
顧問に話しに行ったところ、1ヶ月考えて答えを出せと言われた。 

当時10月だったのだが8月に進学校にあるまじき集団盗撮(20年ぶりに復活した修学旅行でいきなり1年がやらかした)があり 
強制退部者が多数いて、夏の謹慎を乗り越えてやっとのことで少ない部員で臨んだ秋の大会の直後であった。 
しかし、普段教室に部員が集まっても中に入るどころか顔を向けることもできないような俺は辞めることに対しては燃えていた。 

1ヶ月が経過し、顧問にやはり辞めたい旨を伝えるとすぐに納得してくれた。だが最後に部員全員と話し合ってそれでも辞めたいなら辞めろと言われた。 
普段喋ってもいない奴らと話し合いなど地獄だったが俺はその日を迎えた。 
皆話は聞いていたようで、すぐに部室に集まった。俺のストレスは物凄かった。 
およそ30対1の話し合いになり、まず俺が辞めたい理由を表明した。 

その時に顔を歪ませながら「ベルトで自◯しようとした」だの「野球が嫌い」などと言ったのを覚えている。 
それでも同級生や特に後輩部員は一人一人熱く声をかけてくれたが、どうでも良かった。

【唖然】上京した同級生からの電話「ストーカーから助けて」でも俺は四国住み、助けられる訳もなく…「警察へ連絡しろ」と促すも…

274: 名無しさん@HOME 2012/12/02(日) 15:27:20.76 0
空気読まず、ブチ切れた状態で愚痴も交えながら書く。 
一昨日金曜日の晩から今まで、10分~1時間おきに電話が鳴り、ろくに眠れない状態。 
東京で一人暮らししている高校の同級生(女)が、「どうしよう怖い!マンションの前に 
知り合いがうろついてる!ストーカー!助けて!」と電話かけてくる。 
残念ながら、こっちは四国なので、助けようも無いし、とりあえず警察呼べとか 
そっちの知り合いに電話しろって言っても、「警察や知り合いに連絡しておおごとにしたくない」 
「でも怖いから話を聞いてほしい」みたいなことを言う。 
なんとか電話を切っても、しばらくしたらまた電話かけてきて、「さっきゴミ出そうとしたら、いる気配がする」 
とか言いだす。最終的には、「何してる? 話し聞いて」とか、夜中に電話かけてくる。 
いいかげんにしろと怒鳴っても、1時間後にはけろっとしてかけてくる。 
しょうがないから携帯電話の電源切ったら、家の電話にかけてきた。それが昨日の朝4時。 
うちは病人がいるのと、自営業で電話線抜けないのとで、しょうがなく携帯電話の電源入れたけど、 
本当に病気じゃないかというぐらい電話かけてくる。 
だいたいストーカーも一昨日の晩からずっといるわけじゃないだろうに、近所のコンビニに 
買い物行くのも怖いから、実況するから聞いていてとか言ってかけてくる。「やっぱり視線感じる」とかバカか。 

高校の時は、ちょっと空気読めないけど、こんな非常識なことするやつじゃなかったのにな。 
俺が怒鳴ろうが「いいかげんにしろ」だけ言って切ろうがおかまいなし。電話とれなかったら家電が鳴る。 
これ、マジでどうしたらいいのか…マジで途方にくれてる。

【修羅場】祖父が亡くなり相続問題が勃発!妾の子で肩身の狭い思いをしてきた父…相続放棄を迫られ、開業した洋菓子店までも危機に!

267: 名無しさん@HOME 2012/12/02(日) 13:18:42.76 0
父ちゃんの修羅場。 
じいちゃんは和菓子職人で老舗の入り婿。 
父ちゃんはその妾の子。 
片身の狭い思いをして、大人になった。 
父ちゃんは洋菓子畑に進んで、苦労して独立し小さな店から 
頑張った。たまたまグルメ雑誌に載ったのがきっかけで、 
ちょっとハイソなマダム達のティータイムに愛用されたり、 
地元百貨店に商品を置いてもらえたり、地道に順調だった。 
一方本妻の子は本業に身が入らなく、商品も時代から 
取り残されて斜陽気味。土地持ちだったので、地元に 
進出してくる超優良企業単身者目当てのマンションを建てて、不動産屋として 
順調だった。そしてリーマンショック、円高で超優良企業が 
地元から撤退することになり、本妻の子真っ青。建てたマンションを 
担保に銀行から借り入れし、次のマンションを建てる、これを担保に 
の繰り返しの自転車操業だったから。本当に困っているらしい。 
そしてじいちゃんが死んだ。 
お決まりの相続問題だ。 
じいちゃんは入り婿だから、老舗和菓子屋の先祖伝来の財産には 
名義は関わっていないらしい。負債ばかりだろうから、これでよかった。 
ところでうちの洋菓子店を株式会社組織にしたとき、じいちゃんが 
いくらか出資してくれたので、じいちゃんも株主の一人になっている。 
本妻の子は父ちゃんにじいちゃんの遺産について「相続放棄しろ!」と迫っている。 
父ちゃんは相続放棄は構わないが、うちの洋菓子店の株をどうするつもりだ? 
本妻の子「自分が株主として引き継ぐ!配当よこせ、経営に参画させろ、 
老舗の和菓子屋の傘下に入る方が地元では顔が利くから。」だって。 
本妻の子は自分が相続できる分は絶対自分で取るつもりらしい。 
こじれまくっているので裁判になるだろうというのが父ちゃんの修羅場。 
俺は父ちゃんの後をついで頑張るつもりだけど、この問題がうっとおしい。

【衝撃】祖父がデイサービスで初恋の彼女と感動の再会!その後彼女は、祖父の葬式にも遠方から駆けつけてくれた…ところが経緯を聞いた叔母、とんでもない事を言い出したwww

125: 名無しさん@HOME 2012/11/30(金) 12:57:54.80 0
じいちゃんの葬式にじいちゃんの初恋の人を 
出席させるかどうかで修羅場ってます。 

ばあちゃんと死別後、デイサービスで再会したんだって。 
それからじいちゃんが病気になって、 
死期が近いと悟ったじいちゃんが病床で初恋の人に 
会いたい・・・と。同居の伯父嫁さんは最期になるだろうし、 
ということで会わせてあげた。その初恋の人も 
頑張って何回かお見舞いに来ていたそうです。 
そしてじいちゃんの葬式の段取りとなり、 
火葬場の都合で4日待ち中。遠方から駆けつけた 
叔母が自分の知らないところで勝手にそんなことした! 
じいちゃんは自分の妻よりその初恋の人が大事だったなんて許せない! 
とファビョってうるさい。 

自分が聞いた話では第二次大戦中、地主息子と小作娘では 
釣りあわないと反対され、じいちゃんは徴兵されて 
シベリア抑留を耐えて帰ってきたら、初恋の人は既に 
結婚していたんだそうです。初恋の人はじいちゃんは 
戦死だろうとじいちゃん親に聞いていたらしくて、 
諦めて親のすすめる相手と結婚したって。 
葬式に出席させてやったらいいじゃん、と思う。 
別に遺産相続に絡むわけじゃなし、普通に焼香させてやれよ~。

【衝撃】居酒屋バイトにて、家族連れも多い時間帯…一人座敷を走り回って落ち着きないガキが!はしゃぎまくって上機嫌だったのだが、熱々「キノコ雑炊」で悲劇は起きたwww

568: 名無しさん@HOME 2013/01/03(木) 13:11:19.06 0
家族で食事に行って、ちょっと思い出してしまった修羅場。 

20年以上前の学生時代、和食系の居酒屋でバイトしていた時に客の子供が大ヤケドした。 
その日は日曜日で、夜の営業は家族連れがいっぱい来店していた。 
一人、小学校低学年ぐらいの元気がよすぎるガキというか男の子がいて、座敷の中をドタバタ 
走り回っていた。 

その家族連れが締めに注文したのが「キノコ雑炊」。 
鉄鍋を直接コンロにかけて煮て、アツアツのグラグラのを皿に載せ、小分けの器を添えてお出しする。 
テーブルに置くときには必ず「鍋が熱いので気をつけてくださいね」と注意することになっていた。 

んで俺はその時も雑炊をテーブルに置き、ちゃんと注意して、座敷を出ようとした。 
母親が「ほら○○くん雑炊来たよ!はよ座って食べなさい!」と声をかけた。 
それまではしゃぎまくってハイになっていたらしい○○くん、「ナントカァー!!」ってなんかの 
必殺技の名前を叫びながらテーブルに走ってきて…鍋から直接雑炊をすすろうと、おもむろに 
雑炊の鍋を両手で持ち上げて口をつけちゃった。家族が止める間もなかった。 
「がーっ!!!!!!!!」 
なんか人生で初めて聞くような悲鳴が上がった。

【衝撃】3ヶ月帰宅できない激務で、久々に帰るとドアをボコボコにされる嫌がらせがwww原因も分からず、家で寝ていると…衝撃の原因が発覚したwww

312: 名無しさん@HOME 2012/12/30(日) 14:30:35.49 0
もう時効なので書く。 
東京に住んでた頃、激務でほとんど家に帰れない日が3ヶ月ぐらい続いてた。 
時々帰ってこれても、終電で帰ってきて始発で出るとかだし、休日も半休がほとんど。 
死ぬかもと思っていたら、その半休すらとれなくなるほど忙しくなり、 
さらにマンションのドアがボコボコにされる嫌がらせまで受けだした。 
日に日にドアの傷は増えて行くんだけれど、疲れすぎて不動産屋に電話とか 
考えられず、「自分は世界中から嫌われている」とか鬱になって終わらせてた。 

そんなある日、久しぶりの全休もらえて寝ていたら、昼ごろに大音量で 
目覚まし時計がなった。セットした覚えはない。 
思い出してみたら、自分の目覚ましは数種のパターンを覚えさせることが 
できていて、昼ごろに一日だけのつもりで、いつかにセットしていた目覚ましが、 
毎日鳴っていたらしい。超強力だったため、マンション中に響き渡るレベル。 
これでドアがボッコボコだったんじゃないか? と思ったところで、「いんのかコラァ!!!」と 
ドアを蹴る音と女性の怒鳴り声。ドアがドッカンドッカン蹴られてる。 
震えあがって何もできず、「おるんやったら出てきて土下座せえ!」とか「この野郎殺してやる!」 
「夜勤なめんな!」とか色々叫びながらドアが蹴られ終わるまで、震えてた。 
その後、ドアポケットの郵便受け見たら、手紙とかプリントとかで目覚ましを注意される 
紙がけっこう詰まってた。枚数だけで、ドア蹴られる前から鳴らしてたみたい。 
不動産会社からも、「連絡がとれないから」と来てた。下の集合ポストしか見てなかったから 
全然気がつかなかった。ちなみに携帯は契約時から変えてたし、実家は迷惑電話のせいで 
知らない電話番号をとらなくなってたから…。 

不動産会社に行って謝罪して、ドアは自費で交換して、近所に菓子折り配ろうか 
迷った上で、女の人と鉢合わせするのが怖かったから、引越する時にドアに 
「本当にご迷惑おかけしました」とだけ貼り紙して出て行った。 
本当に申し訳なかった。

【修羅場】母親から電話で悲鳴が!駆けつけるとすぐに異常を察した…そこには有り得ない悪臭を放つ嫁wwwその原因は…

501: 名無しさん@HOME 2013/01/10(木) 13:19:56.30 O
以前あったプチ修羅場。 

うちの実母は俺の嫁に、ドラマに出てきそうな位テンプレなイビリを繰り返してた。 
俺と妹がいくら止めろと叱っても止めない。 
実家との絶縁も考えたが、天然で人の良い嫁はそんなことしなくていいよ~と笑ってた。 


そんなある日、仕事中実母から電話が。 
「助けて死ぬあの嫁あばばばばb」 
と意味不明な悲鳴に俺はビックリした。 
嫁が、というが嫁も今は仕事で隣町だし、ワケわからん。 
しかし非常事態だと判断し、早退して実家に直行。 
実家玄関に入った瞬間、俺は異常に気付いた。 

臭い。 

とにかく臭い。 

玄関先に漂う異臭に吐き気すらして思わず「なんじゃこりゃあ!?」と叫んだ。 
するとドタバタと家の奥から足音が聞こえてきて、泣きながら走って来る母親の姿が見えた。 
しかしそれと同時に異臭も強くなる。 
堪らず「寄るな!」と怒鳴ってしまった。 
よく見ると汁っぽいものにまみれており、口の回りも汚れている。 
何があったのか混乱する俺。すると後から父親と嫁が家に到着。 
とにかく母親をどうにかしようと思ったが臭くて堪らない。 
原因は汁らしいが怖くて触れないから、仕方なく母親が風呂に行こうとすると、父親が 
「止めろ!風呂が汚れる!庭でやれ!」 
怒鳴り母親は泣く泣く庭へ。 
俺と嫁はよくわからないけど、それぞれバケツとジョウロを使って風呂場から汲んだ水をざばざばかけてた。 
嫁が母親の頭にジョウロで水をかける姿は大変シュールだった。

【修羅場】起業成功した友人に感化され、兄も起業すると言い出したwww制止したが兄の起業理由に衝撃!殴り合いの喧嘩に発展したwww

614: 1/2 2013/01/26(土) 10:20:30.15 0
兄貴の起業で修羅ばった 

兄貴には同い年でよく遊ぶ友人が5人ほどいた 
よく家にきて遊んでいたので俺もよく知っていた 
その中の一人が大学卒業後会社を起こした 
しばらくするとその会社に他の友人たちが入社した 
兄貴も誘われたらしいが断ったらしい 
会社は全然儲からなく給料もまともに出せないときもあったが 
数年前からエコ関係のブームに乗り一気に急成長した 
現在ではその会社はその地域でも有名な会社になった 

ここまでが前提 
そして一年前に兄貴が起業すると言い出した 
当然兄貴の嫁さんは反対した 
兄貴は結構いい会社で役職持ちなのでそれなりの給料をもらっている 
今不景気の中にあえて起業する必要はないと説得したのだが 
全く兄貴は聞き入れなかった 
当然父母俺の反対意見も無視した 

俺は兄貴の友人に説得するように頼み相手も了承した 

これで少しはいい方向に動くだろうと思い兄貴の嫁さんに報告した

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